M1 MacでWindowsを動かす最適な方法

Microsoft Remote Desktop

M1用のParallelsはまだβ版で使い物にならないしARM版Windowsも、ちゃんと動くアプリも少なめです。

Logicool FlowでWindows機と行き来する方法もあるが、ちょいちょい失敗するのでストレスがたまります。

そこでMicrosoft Remote Desktopを試したところ、快適だったので紹介します。

M1 Macへ乗り換えの予定が…

intel Macを手放す予定が値崩れして売るのがもったいなくなり、こいつをWindows機兼MacOS予備機として併用することにしました。

ちなみにMac mini2018 i7 RAM8GB SSD256GBです。

良いところ

MacとWindws間のファイルのコピー(⌘C→⌘V 1GBで2分くらい)

Windows側の音声がMac側で聞こえます

動作がサクサク

悪いところ

ドラッグアンドドロップでコピーできない

大きなファイルはコピーできない(4GBは失敗しました)

英語版なところ

参照はこちら

リモート デスクトップの使い方

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